大好評の家庭用電気磁気治療器(医療用具許可番号34BZ5006)政木和三博士発明品
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「バイオイーザー」は「磁気リング」から「交流磁気」を発生させます。「交流磁気」とは磁石のN極とS極か交互に入れ替わる磁気のことで、 患部に「磁気リング」を当てると体の中を磁力線が行ったり来たりして血行をよくし、コリをほぐします。

人間の持つ“自然治癒力”を高める
家庭用電気磁気治療器「バイオイーザーBR-701」
医療用具許可番号 34BZ5006
創業二十周年記念特価 \16200(限定五十台のみ)
(消費増税前の価格で頑張っています!)

ヒアルロン酸の摂取と併用してバイオイーザーを使用していただきますと効果が早く期待できるそうです。また過敏性の改善には腹部の丹田のつぼに使用するそうです。酵素食品と併せて行うと腸の調子がよくなり効果が期待できるそうです。
本品は磁気波の持つ優れた血行促進効果に着目して製品化された厚生省認可の電気磁気治療器です。「なんだ、 よくある磁気治療器か」なんて思わないで下さい。みるみる体がラクになると大反響の商品です。
肩こり、筋肉痛、筋肉疲労が解消
本品は磁気波の持つ優れた血行促進効果に着目して確立され、「磁気治療器」の原理に基づいて製品化された、家 庭用電気磁気治療器です。肩凝りを例にとりますと、コリは過労や精神的緊張などが原因で起こるものと、高血圧、低血圧、自律神経失調症、 更年期障害、眼精疲労などの病気に伴って起こる二次性のものがあります。「コリは万病のもと」と言われますが、注意しなければならないこ とは、肩凝りだけでなく、他の症状がないかどうかです。コリは早く治すことが肝心です。乳幼児や妊娠中の方、ペースメーカー等、お使いの方は使用しないで下さい。そよ風のように、時に強く。時に弱く。自然のゆらぎで血行促進。
類似品との違いは磁気の波形です。通常、磁気治療器は一定の波形を使用していますが、本品の波形は時間とともにテンポと強さ が変化してゆらぎます。小川のせせらぎのように強い時はゆったりとしたテンポで。テンポが速い時は弱くなるように。自然界のゆらぎを取り 入れた画期的なパルス波(60HZの間欠正弦波)です。さらに、体の広範囲に磁気が浸透できるように幅広い磁束密度分布になっている。ですか ら体に優しく、深く、働く。リングを当てると、気持ち良くてそのまま寝てします方がほとんどです。 御縁ライン
磁力線によって水分子が揺り動かされる。
血液が汚れる原因は、塩分、糖分の摂りすぎ、アルコール摂取、不規則な生活、運動不足、ストレスなど色々考え られます。血液が濃すぎず薄すぎず、常にさらさらな状態でスムースに流れていれば、だいだいの問題は解決するはずです。私たちの細胞の主 成分は水とタンパク質で約70%が水です。本品のパルス波は、水分子の水素分子を活性化させ、滞った体液をゆりうごかします。川の水も流れ が止まれば腐ります。スムースに流れることで、水の命は初めて保たれます。体の体液も同じことなのです。
※価格は税込みです ■サイズ本体L200×W140×H318mm、磁気リング200×32mm
■定格容量70VA
バイオイーザーの原理。
バイオイ−ザ−の効能従来の磁気治療器と違い交流電気をそのまま使用せず、直流電気に整流してコンデンサーに蓄電してから放射。これにより瞬間的に強力な磁場を作りだすことができ る。体感としては、温かく優しい波動に包まれているような感覚が。磁気を発生させる部分がリングになっているのも特徴。背中やお腹、手足 など広い面積に効率よくいきわたる。
バイオイ−ザ−の使用法 バイオイ−ザ−使用図
なぜ磁気が体いいの?
一言でいうと磁気には人体の血行をよくする効果があるからです。血行がよくなればコリの原因となっていいる疲 労物質の蓄積を防ぎ、筋肉の緊張がとけ、硬くなった筋肉がほぐれるのです。
  購入数
バイオイーザーをもっと詳しく知りたい方にお薦め!
 バイオイーザー簡単 Q&A
 バイオイーザー治療結果サーモグラフィ
 家庭用電気磁気治療器「バイオイーザーBR-701
コリのタイプは2種類
単なる疲労物質の蓄積からくる“病気ではないコリ”と別の病気が存在し、その症状のひとつとしてあらわれる “病気のコリ”があります。
⇔コリはこのようなサイクルで起こります。
病気でもまた病気ではなくてもコリの背景には『血行不良』 が深く関わっています。この『血行不良』が私たちの健康に大きな影響をもたらします。たとえば、肝機能が低下してくると血行が悪くなります。 そこで血行を良くしてやると、肝機能は回復してきます。コリ(血行不良)を放置せず、上手く解消、改善して 健康で気持ちよい暮らしを楽しみ たいですね。長期間症状が改善されない場合は、専門医を受診されることをおすすめします。
バイオイーザー  簡単使用方法
こんなとき!の使い方
基本は「おなか」
 どのような症状であっても、まずはお腹に使用することをお勧めします!
バイオイーザーをお腹にあてると、ちょうどリングが温かくなるころ気持ちが落ち着き、同時に眠くなってくる方もおられます。それは食事を した後にカラダがポカポカして眠くなるのと同じで、磁気が体を休ませる神経(副交感神経)に働きかけ、もっとも安定した状態となるからです。緊張した筋肉をほぐす為に、まずは全身のリラックスと内臓の血行促進を行いましょう。「バイオイーザー」は、「磁気リング」 から「交流磁気」を発生させます。「交流磁気」とは磁石のN極とS極か交互に入れ替わる磁気のことで、患部に「磁気リング」を当てると、 体の中を磁力線が行ったり来たりして血行をよくし、コリをほぐします
[医療用具許可番号]家庭用電気磁気治療器34BZ5006 
とくに肝機能の気になる方は・・・
腰の少し右側へ使用し て下さい。肝臓障害の最大の治療は、いかに肝臓内の血行を促すかが決め手!と言われます。食後、動かず横になる様に指示されるのは、 血液を肝臓に集め、血流を良くする為なのです。バイオイーザーが内臓疾患の中でも特に肝臓障害の方に多く効果例があるのも、この事から判 断できます。
グルコサミンとコンドロイチン
加齢と共に、食生活から上質のタンパク質(豚の角煮など)の摂取量が減り関節のクッシ ョンの役目をするグルコサミンやコンドロイチンが不足します。サプリメントを上手く取り入れ、バイオイーザーと併用する事で吸収率も上がり改善を助けます。
バイオイーザー  バイオイーザー治療結果サーモグラフィ  
「気になる部位へ」先に膝の裏側へ10〜15分あてて下さい。リンパ液の流れと血行を促進します。その後、膝へ 10〜15分あてて下さい。タンパク質など栄養素の吸収を助けます。 「気になる部位へ」 リングに腕を通して写真の様に使用して下さい。脇の下にはリンパ節があり活性化することでコリも 解消されやすくなります。 「気になる部位へ」 楽な姿勢で腰部へ使用して下さい。(リング部分が温かくなってきます。熱がこもらない様に気を付 けて下さい)
「頚部へ」 〜全身の血行促進〜
成人で約4sといわれる頭部を支えている為、負担も大きく血行不良を最も起こしやすい部位です。
「足の裏へ」〜下半身の血行促進〜送った血液が戻って来ない所には、血液は送られなくなります。腰部の症状が気にな る方は下半身の血行促進を行って下さい。 「足首へ」 〜下半身の血行促進〜 膝で困っている方の大半が冷え症で悩んでおられます。私たちの体は大切 な内臓を守る為手先・足先への血流量を減らし、血を内臓へ集めようとします。ですから、まずお腹に使用し内臓の血行を、次に足首に使 用し、下半身の血行不良を改善してください。
「必要は発明の母」。商品開発の源は「自然の真理と愛情」にあり(政木博士)
最近の神経波磁力線発生装置「バイオイーザー」も、自分のケガを治したいというのが動機であった。私は足首を捻挫して痛くてたまらなかった。それで超強力なインパルス磁力線を当ててみたらどうだろうと、一〇分間ほど足首にコイルを置いて実験したところ、痛みがなくなってしまったのだ。実をいうと、これは前にも紹介したが、原理は神経波治療器と同じで、それを応用したものである。この神経波装置についても、もう一度詳しくふれていくことにしよう。私が大阪大学医学部で神経と電気の関係を調べている時に、人間の神経波と同じ波形を発見して、 これを神経波と名づけて治療装置をつくつたものである。この試作装置で実験してみると、肩や筋肉がピクピクと動き、とても気持ちがよくなったのだ。この装置の回路は、専門的にいうと電源は家庭用の一〇〇ボルトを整流にすると波高値一三〇ボルトを得られる。これをサイリスタ によって放電し、コイルを通して大容量のコンデンサに充電する。その電荷を別のサイリスタでコイルに再度放電するもので、一度使った電気を二回使うという効率のよいものである。その波形をオシログラフで見ると、人間の神経信号電圧波形(二相性活動電位波形)と同じ60だったのである。そして電涜値を計ってみると九〇アンペアも流れていた。つまり、パルス幅は約一〇〇〇分の一秒間でプラス・マイナスの両波形 で五〇〇分の一秒となり、人間の神経信号電圧波形と類似のものになったのである。出力電力は一三〇ボルト×(掛ける)九〇アンペアで、瞬 間電力は一万ワット以上にもなる。磁力線としての出力は約八〇〇〇アンペア・ターンとなる。つまり、入力電力五〇ワットくらいの機械から 瞬間電力が一万ワットも得られる機械が生まれ、神経波治療器の「アップアンドアップ」が製品化されたのである。さて、先ほどの超強力神経 波磁力線発生装置に戻るが、簡単にいえばこの神経波治療器を改良したものだと思えばいい。足首を捻挫して痛くてたまらない時に、「超強力なインパルス磁力線をつくれば、体の中の細胞の水が活性化して、周辺にある栄養分を吸収しやすくなるであろう」と考えた。医学的にいえば、細胞の中の水を負の状態にすることで、その水が周辺にある必要な栄養分を吸収することによって、細胞の栄養が豊富になって、悪い症状を治すことになる。悪い症状、病気の細胞は周辺にいくら栄養分があっても吸収する力がない状態で、超強力な神経波磁力線によって細胞内 の水のH20の位置が変化し、中性の水から負の状態になるものである。そして、私自身が驚いていることであるが、「病気が治った」といったケースが数々報告されてきた。たとえば、
・脳腫瘍が血管を包み、手術不能の男性が、腫瘍が一センチに縮小して、手術によって除去できた。
・子宮筋腫が一週間で二分の一になり、二週間で小さくなった。 
・腹部リンパ腺ガンで入院中の患者が二週間使用して、開腹手術をしたところガンが消滅していた。
・不整脈が治った。・糖尿病が治った。・リウマチが治り歩けるようになった。・ゴルフによる腰痛が治った。
・便秘が治った。・肩こりが完全にしなくなった。といったような報告が私のところに寄せられている。
 私の発明、開発したもので、多くの人が健康になれ、幸せになれれば、この上ない喜びであると思っている。
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