レイキ広島 > 遠隔ヒーリングとは何か?

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 ☆遠隔ヒーリングとは何か?

遠隔ヒーリングとは、時間と空間を越えて間接的に自分自身や他者にヒーリングをする方法です。 たとえば、過去の自分自身にヒーリングのエネルギーを送ることにより現在持っているトラウマ(心の傷)や体調の不調を解消することが 可能になります。また、他人に対しては、空間的な距離に関係なくヒーリングすることができます。その効果は直接手を触れてヒーリング する効果に近いものがあり、あらゆる分野にも活用できます。
☆遠隔ヒーリングの利点
現在抱えている悩みや肉体的な不調に対して、その原因となる過去の出来ごとにヒーリング・エネルギーを送ることにより、悩みや不調を 好転させること ができる。
遠距離であったり、時間的な余裕のないときに活用できる。

☆注意すること

しかし、本人の意志を確かめないですることや、このテクニックを悪用することは相手を傷つけるだけでなく、自分自身の心や霊 性を傷つける事になりますので注意する必要があります。
伝統霊気療法 初代 肇祖 臼井甕男(1865年〜1926年)
2代会長 牛田従三郎(海軍少将1865年〜1935年)
3代会長 武富 咸一(海軍少将1878年〜1960年)
4代会長 渡辺 義治(高岡高校教諭〜1960年)
5代会長 和波 豊一(海軍中将1883年〜1975年)
6代会長 小山 君子(1906年〜1999年)
7代会長 近藤 正毅(大学教授)
臼井霊気療法

肇祖 臼井甕男(1865年〜1926年)

 神秘伝授与者 21名(11名判明)
 牛田従三郎
 武富 咸一
 渡辺 義治
林忠次郎(1879〜1940)海軍大佐「林霊気研究会設立」
他17名
林忠次郎(1879〜1940)海軍大佐「林霊気研究会設立」
             ↓2代目会長 林 知恵
ハワヨ・タカ夕(1900年〜1980年)
22人のレイキ・マスター(人にレイキを伝授できる人)養成

フィリス・レイ・フルモトにより「レイキ・アライアンス協会」(1981年設立)、バーパラ・ウェーバー・レイによる「ラディアンス・テクニーク協会」(1982年設立)の2つの団体がレイキの普及にあたる
五戒

☆だれでもできますか?

だれでも持っている能力ですので、基本的に2〜3日の練習でできるようになります。しかし、理論と実践的なテクニックの両方をきちんを理解をして行なうことが大切です。
理論をきちんと理解をしないままで行なうと、高い効果が生まれません。
中国と日本での遠隔ヒーリングの実験
 中国にはこの他に、「人体科学研究院」という気功師や超能力者の集まる国家機関があり、多くの学者や専門家が集まって気や超能力を科学的に調べたり、気を用いた能力開発の研究を盛んに行なっています。最近では、電気通信大学名誉教授であり、生命現象研究所所長の佐々木茂美先生が、この人体科学研究院と協力して、東京−北京間で「気」を送る実験を行ないました。実験に参加した気功師は、中国人の梁蔭全さんという人で、手を触れたり、手から気を出すこともなく、患者さんを前にしてただ念じるだけで、ガンをはじめさまざまな病気を治してしまうという気の達人です。東京から北京に念(気)を送るという実験で、一九九五年の六月十二日から七月二十四日にかけて幾度かの実験を行ないました。その結果、各回とも東京にいながら北京に「気」がを送ることに成功したことが確認されました。遠隔ヒーリングの可能性を科学した実験の一つです。「気」が水の電気伝導率を変化させる−−佐々木先生自身も、独自に気の測定実験を行なっています。佐々木先生は、人間の体の六〇%以上が水でできていることから考えて、「水」を媒体にした実験をしました。ビーカーの中に蒸留水を入れたものを用意し、気功師に「気」を入れてもらったり、水晶など「気」を発している物質を側に置いたのです。すると、「気」を入れた蒸留水では、pH(ペーハー)が変わらないのに、電気抵抗が減少していることがわかりました。佐々木先生は、「気」が「蒸留水」の電気伝導率を高めることを発見したのです。普通は水中のイオンが多くなれば電気伝導率が高まり、少なくなると電気伝導率が低くなるのですが、pHが変わらないということは、水中のイオンの変化が起きなかったことになります。そこで、水分子の共振状態を調べた結果、水分子の結合角度や長さは変わらず、結合の強さが変わっていることがわかったのです。水の分子式はご存じのようにH2Oですが、水分子は一分子では存在できず、何個かの分子がくつついて大きな集団を作り、めまぐるしく集合離散を繰り返しています。この分子の塊のことをクラスターというのですが、運動量が大きい水ほど小さいクラスターを持ち、クラスターが小さいほど体内への吸収がよく、理想的な水だといわれています。遠赤外線を当てたり、アルカリイオン製水器で電気分解した還元水はクラスターが小さく、健康によい水に変わることが確認されていますが、気を入れたことでなぜ変化するのかは、まだよくわかっていません。佐々木先生は次のようにおっしゃっています。「NMR(ニュークリアー・マグネティック・レゼナンス)という装置を使うと、水の分子の集合状態がわかります。この最先端の装置で水分子の結合集団に変化が起きていることがわかりました。『気』の入っている水の中ではクラスターと呼ばれる水分子がいくつか結びついた集団が、大きくなる場合と小さくなる場合とが確認されています。このようなことから、次のような仮説を立てています。科学的には構造化した水分子の原子核の中の中性子に『気』が作用していると考えられる。そこからエネルギーを取り出し、このエネルギーによって電子の活動を活発化させて電子の数を増加させ、電気誘導率を高めているのではないか? いずれにしても、こうした実験から『気』が水分子に影響をおよばしていることは事実であり、確かに『気』は存在するといえるでしょう」 佐々木先生は、「気」が生命現象と深く結びついたエネルギーで、人間が本来持っているさまざまな能力を引き出してくれると同時に、電気や原子力に変わるエネルギーになる可能性を持っているとして、研究を続けており、通産省系の社団法人、日本工業技術振興協会の中にある「気エネルギーの応用実用化研究委員会」という組織でも、さまざまな実験や研究に協力しています。
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