パワーストーン 広島元気のでる館 健康癒し能力開発グッズ >バイオイーザーBR-701
揺らぎのある神経波(神経がたがいにやり取りをしている波動)を電気的に発信することにより、血行を促進したり、神経伝達の異常を正常に戻します。人間の持つ“自然治癒力”を高める。家庭用電気磁気治療器「バイオイーザーBR-701」
医療用具許可番号 34BZ5006
「バイオイーザー」は「磁気リンク」から「交流磁気」を発生させます。「交流磁気」とは磁石のN極とS極が交互に入れ替わる磁気のことで、患部に「磁気リンク」を当てると、体の中を磁力線が行ったり来たりして血行をよくし、コリをほぐします。血行がよくなると、疲労物質の蓄積を防いでコリを改善しますが、それだけではありません。血液循環の主な役割は、肺から取り込まれた酸素を全身の組織に運搬し、組織で作られた炭酸ガスを肺へ運搬して体外に吐き出させることです。つまり、臓器で取り込まれたり作られた物質の運搬と、組織から出た老廃物を臓器へ運搬することですから、血液循環は生命の重要な役割を担っているのです。ですから血行が悪いと様々な病気の原因となります。「バイオイーザー」で血行を改善して、健康作りにお役立て下さい。
商品番号 1230
商品名 バイオイーザー
標準価格 \194,400(税込み)
創業二十周年記念特価 \162,000-
(送料+税込み)
販売実績
累積販売数量:455台
バイオイーザーをもっと詳しく知りたい方へ、バイオイーザーの簡単な使用方法へ
癌やリュウマチなどの難病専門の病院でも使われています。
ペットボトルに水を入れ、15分〜30分リンク中央へ置いてパルス波磁化水を作ります。朝、夕特に就寝前に飲んでください。
発送までの日数約5日
創業二十周年記念特価(限定五十台のみ)
(消費増税前の価格で頑張っています!)
ヒアルロン酸の摂取と併用してバイオイーザーを使用していただきますと効果が早く期待できるそうです。また過敏性の改善には腹部の丹田のつぼに使用するそうです。酵素食品と併せて行うと腸の調子がよくなり効果が期待できるそうです。
バイオイ−ザ−
  購入数
元気のでる館広島癒し > バイオイーザーの原理
バイオイ−ザ−
従来の磁気治療器と違い交流電気をそのまま使用せず、直流電気に整流してコンデンサーに蓄電してから放射。これにより瞬間的に強力な磁場を作りだすことができる。体感としては、温かく優しい波動に包まれているような感覚が。磁気を発生させる部分がリングになっているのも特徴。背中やお腹、手足など広い面積に効率よくいきわたる。
神経波を発信することにより、体内の水分の水素原子に刺激を与え、栄養吸収力を高めたり、自然治癒力を向上させます。
バイオイーザー治療結果サーモグラフィ
電   源 : AClOOV
定格容量 : 70VA
定格周波数 : 50/60Hz
磁束密度 : 68mT
定格時間 : 30分(タイマー内蔵)
寸 法(本体)  : L200×W140×H318
(磁気リング) : 直径200mm 厚さ32mm
重 臼 本   体 4.8kg
磁気リンク 1.8kg
168,000筒

「バイオイーザー」簡単Q&A
Q1、なぜ磁気がよいの?
Q2、どんな磁気治療器があるの?
Q3、他の電気磁気治療器との違いは?
Q4、どんな磁気が出るの?
Q5、副作用はありませんか?

Q1、なぜ磁気がよいの?
一言でいうと、磁気には人体の血行をよくする効果があるからだと言えます。血行がよくなればコリの原因となっている疲労物質の蓄積を防ぎ、痛みが取れて筋肉の緊張が解け、硬くなった筋肉がほぐれるのです。コリの痛みによって生じた頭痛や吐き気などの症状や、イライラなどの不快感は、コリを解消すること・・・
つまり血行をよくすることで改善が期待できます。

Q2、どんな磁気治療器があるの?
操作の必要がないものには、永久磁石を使用した磁気ネックレス、バンド、腹巻き、寝具、直接肌に張付ける絆創膏タイプなどが代表的です。永久磁石(極性、磁力が一定で磁気の作用する範囲が限られている)よりも、より効果を得るために開発されたのがN極とS極が入れ替わる「交流磁気」を使用した「電気磁気治療器」と分類されるもので、「バイオイーザー」もその一つです。

Q3、他の電気磁気治療器との違いは?
これまでの電気磁気治療器は、鉄心にコイルを巻いて電磁石を作り「交流磁気」を発生させているものが代表的でした。鉄心があると、重くて扱いにくいことや、磁気が集中するので治療の位置を頻繁に変えなければならず治療効率が悪いなどの短所があると私たちは考えました。「バイオイーザー」の最大の特徴は磁気を発生させる部分に大きなリングを採用したところです。磁気リングは本体制御部から分離して軽量で扱いやすくし、リングの直径を大きくすることで手足を通して患部全体に「交流磁気」を当てることができるほか、背中や腹部などに対しても広い面積に「交流磁気」を当てることができ、効率よく治療ができるように設計しました。

Q4、どんな磁気が出るの?
「バイオイーザー」から出る「交流磁気」は、60Hzの間欠正弦波です。
この間欠正弦波は時間とともにテンポと強さが変化して揺らぎます。
この揺らぎは、自然のそよ風や小川のせせらぎのように、強いときはゆっくりとしたテンポで、テンポの速いときは弱くなるようになっています。「バイオイーザー」は自然のやさしい揺らぎを取り入れた治療器です。

Q5、副作用はありませんか? 
バイオイーザー」から発生する磁気波の磁束密度は、薬事法で規制されている範囲の強さ(70mT)で、身体にやさしいものですから副作用の心配はありません。なかには、心臓がドキドキすると言う人もいますが、磁気の効果を受けやすい体質の方で特に異常な状態ではありません。気分を損なわない程度の使用時間で、毎日、継続してご使用いただくことをおすすめします。

<基本原理>リングの部分から瞬間的に発生する超強力磁力線を体にあてると、体内の水が変化(瞬間的に水素原子と酸素原子の角度が拡大)します。人間の体を構成する60兆の細胞が元気であれば、栄養分を十分に吸収して活力を保てるのですが、様々な原因で活力がなくなると栄養分の吸収も弱まり、自己治癒力も低下します。そこで、弱った細胞に磁力線をあてると、周辺の栄養分を吸収して活力を取り戻すことができる、というわけです。

<商品の特長>磁石から出る電流みたいなものが磁気で、その磁気の波が磁力線です。磁力線は空気や水と同じように人間にとって必要不可欠なもので、磁力線が体に与える影響は、血液やリンパ液の循環を良くし、自律神経の働きを調整し、免疫細胞を活性化する、と言われております。バイオイーザーの最大の特長は、発生する磁力線の波形が人間の体の中を流れている波形に限りなく近づいた波形(神経波)で、生体との接触部分がスムーズで、痛みもなくきわめて心地良く感じることです。
本器は揺らぎのある神経パルス波(神経が互いにやりとりをしている波動)で、時には強く、時にはゆったりと自然界の地場の揺らぎを再現しています。交流磁気を採用したことによって神経パルスが体の奥深く浸透して、体内の水素原子に刺激を与え、組織からでた老廃物を体外に排出して我慢できない悩みにじつくりと確実に働きかけます。
貝割れ大根で発芽実験を行いました。対比ができる様に、2種類セットし、一方を1〜2回/日15分〜30分バイオイーザーのパルス波磁気を照射します。バイオイーザーで照射したものは、すぐに発芽が始まります。「磁気パルスによる細胞賦活装置」「動植物の生産性を向上させる方法」(特許公報)発明者政木和三氏

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