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 質問  パワーストーン 広島   > 天然石よくある質問
貴石と半貴石はどこで区別するのでしょうか
 回答
はっきりとした基準を求めることはむずかしいのですが、硬度の高さや美しさ希少価値などから、ダイヤモンド、ルビーとサファイア、アレキサンドライトとキャッツアイ、エメラルトなどは「貴石」として認められています。また硬度の点では劣りますが、美 しさや希少性から、ひすいやオパールも貴石に入り、真珠もまた貴石に数えられる場合があります。これに対して、めのうや水晶に代表される「半貴石」は産出量がかなり多い石英質の鉱物なので、希少価値の点で劣る上に、硬度が低いためた、貴石に比べて耐久性にも乏しいのが大きな難点 といえます。
 質問
パワーストーンの色のちがいについて教えてください
 回答
パワーストーンは、色彩も重要な性質の一つです。ダイヤモンドなど無色を尊しとする石はむしろ近代的なもので、歴史的には、ルビー、サファイア、エメラルド等の有色鉱物が尊ばれました。また、ダイヤモンドでも、ピンクやブルーの色彩をもったものは 、純白色以上に高い価値があり、最上品以外は大部分が黄色あるいは褐色を帯びているので、ダイヤモンドにも色彩は深い関係があります。ルビーは赤、サファイアは青、エメラルドは緑、シトリトは黄、トパーズは橙紅色、アクアマリンは水色となります。しかし、ルビーとサファイアはともにコランダムで、エメラルドとアクアマリンはどちらもべリル(緑柱石)という鉱物です。同じ鉱物であっても、種々の色彩をもち得るというこ とです。それは色自体が鉱物そのものの色というよりも、それに含まれる不純物の金属イオンが出す色である事が多いからです。コランダムは元来がホワイト・サファイアと呼ばれる無色の鉱物ですが、それに徹量のクロムが混ると赤に着色され、チタンと鉄が入ると青くなります。水晶にしても紫になるとアメシストであり、黄になるとシトリンとなり、どちらも原因は鉄であるとされ、その鉄のイオンの状態で色が違ってきます。
 質問
クリスタルウウォーターについて教えて?
 回答
  クリスタルウォータは、ミネラルウオーターの中にクリスタルを入れ、ヒーリング効果のある波動の記憶を保存した液のこと。作り方は、ガラス製の広口瓶などにクリスタルを充分な量のミネラルウオーターとともに入れ、少なくとも8時間冷蔵庫に入れます。こうしてエネルギーを与えられだ水は、通常の水より甘く、新鮮な味がします。溶液の効力を維持するために、保存の際は、ブランディなどのアルコールを混ぜてください。こうすれば、必要に応じ、舌に数滴垂らすだけで溶液を服用できます。使うパワーストーンは、あなたの目的に応じて選んでください。クリスタルウウォータは、ホメオパシー(同種療法)やフラワーエッセンス(花のエキス)と同じ原理で働きます。ホメオパシー( それと同様の症状を起こす薬物を微量投与することによって、病症を治療する方法)やバーク・フラワー療法(特定の草花を浸した水から療法水を 作って飲用する治療法)の効力については、もはや議論の余地はありません。内容物質の化学分子が希釈溶液に存在しなくなっても、その分子の記 憶として超低周波の共鳴が残るのです。水は、驚くほど多様な性質(ガス、気体、固体)を持ったユニークな物質でありながら、当たり前のものと してその価値を見すごされがちです。その生命をはぐくむ特性が私たちに恩恵を与える一方で、それは病気や死をもたらす物質にもなりえます。水は、独自のエネルギーサイクルを持つ生きた物質です。水が実際は両らせん形の構造を持つ液状のクリスタルであり、遺伝子情報がDNAに保存され るのと同じ方法で情報を保存しているという説もあります。
 質問
パワーストーンによってクリスタルウウォータの目的は違うの?
   回答
  少しクリスタルウウォータの例を
へマタイト(赤鉄鉱)や磁鉄鉱のような金属性クリスタルは、グラウンデインク(大地とのつながり)に有効です。
ローズクオーツ(ばら石英)は自己愛を強めます。
アメシストは精神性や満足感を高めます。
 質問
ペンデュラムを使ったダウジングの方法 が知りたいのですが
 回答
  ダウジングとは杖や振り子などを使い水脈や鉱脈を探すことをいう。
【使用方法】ペンデュラムを使いますが、そのものに不思議な力があるわけではありません。ペンデュラムは振り子として動くものなら何でも良いのです。ただ 、あなたの気とよく共鳴し、邪気の影響を受けにくいものを使ったほうが、ダウジングの成功率も高くなります。パワーストーンが良いとされるのは、そういう理由からです。いくつかのペンデュラムを状況に応じて使い分けているダウザーもいます。木などを使った手作りのものもあれば、稀少な石を使ったものもあります。要は、そのペンデュラムがその人に合っているかが問題なのです。最も大切なのが、そのペンデュラムをあなたが 好きであるかどうかということです。言葉にすると簡単ですが、これは本当に重要なことです。使うあなたが好きになれないものが、あなたの力を 引き出せるはずがありません。石を選ぶ基準は「あなたが、美しい・欲しいと思ったかどうか」この思いは、本当のパートナーストーンに出会うために重要です。このパートナーストーンは普段から身につけてより深く強く共鳴できるようしましょう。ペンデュラムを使う人の潜在的な能力が、ペンデュラムによって引き出された結果、目的に達するのです。ペンデュラムを垂らして持ち、その時のペンデュラムの動きによって判断します。左右の手のひらの中心が向き合うようにします。(手のひらの中心には、労宮という気の出るつぼがあります。両手の労宮の間に流れるあなたの気 に、ペンデュラムは反応します)片手で行う場合は、対象物に労宮が正対するようにペンデュラムを持って、対象物に垂らしてください。
【判断】
ほとんどの場合、判断したい対象が自分に「合っている、好き、正しい」ときは、ペンデュラムは「右回り」に回ります。逆に「合っていない、嫌い、間違っている」場合は「左回り」に回ります。(ごくまれにこの反対に回る人もいます)触れ幅が大きいほど、その気持ちが強 いと判断されます。ダウジングはすぐにできる人もいれば、なかなかペンデュラムが反応しない人もいます。まずは、明らかに分かっていることで練習してみましょう。まず、大好きなものの上でのペンデュラムの動きを見てください。次に大嫌いなものの上でもダウジングしてみましょう。ペンデュラムの振れ方に違いが有るはずです。そうやって、あなたの場合のペンデュラムの動きを覚えてください。(回るのではなく、縦横に振れる人もいるようです)慣れてきたら、あなたの生活の中の様々な場面で、ペンデュラムに問いかけてみるといいでしょう。自分のYESとNOのペンジ ュラムの揺れる方向が分かったら、いよいよカンタンな質問を始めます。最初は結果が予測できる事から占い、段々と答えの分からない質問をしていきます。物のパワー(良いものか悪いものか)を知りたいときは、ペンジュラムを持った反対の手で対象物を触り、ペンジュラムの揺れの大きさで パワーの強さを知ることが出来ます。(パワーストーン、食材、水など)机に向かっていすに座ります。利き腕の肘を机の上に立て、動かさないよう にします。親指・人差し指で適当な長さに鎖を持ち、ペンジュラムの先が机に付かないように垂らします。余った鎖は、手のひらの中に包むようにします。
【練習】
心の中で問いかけるのですが、先ずは「右回りをする」「左回りをする」「上下に動け」「左右に動け」 の練習をして下さい。それらが、自由に動くようになったら、実際の問いかけに使えます。肩の力を抜いてリラックスして臨んで下さい。
【実践 】
最初に自分の中で「イエスは右回り」「ノーは左回り」などというように決めておきます。質問は曖 昧なものではなく、イエス・ノーで答えがはっきり分かれるものにしないと結果は出ませんので気を付けて下さい。

捜し物のメガネは、会社に置いてある
→ イエス OR → ノー 
例 2
また、自分や他人の健康状態を知る上で役に立ちます。手のひらの中央部の上1センチ位にペンジュラムを垂らし、「現在、パワーがある」と問いかけ、イエスになればパワーがあり、回り方も大きければ、その分パワーの度合いも大きいことを示します
例 3
恋人の気持は、紙に名前を書いて調べるのですが、何分これには自分の欲が入ってしまいがちになりますので、お友達にしてもらってもいいかもしれません。その際、紙に書く名前はお友達ではなく、自分で書いて下さい。
例 4
薬を服用する前に「これは私に合っている薬である」としてチェックするなど口にいれるもの・化粧品などの自分への適性を調べるのにも最適です。正しい判断を得られるようになったら、より困難な問題に取り組みましょう。
【ペンデュラムを使用する前に】
ペンデュラムを使用する前には必ず「浄化」を行ってください。日常的に使用する場合は、少なくとも一月に一回は浄化をして、きれいな状態を保ってあげましょう。日ごろからあなたが石を愛することによって、ペンデュラムもますます敏感に、強くなっていくのです。(浄化方法)をご覧下さい。)