パワーストーン教室比較広島> 鉱物特性パワーの見方選び方ミネラル元素で選ぶ

元素とは科学的な手段によっては、それ以上に分解することができない物質のこと。すべての物質が元素から成り立っているように・パワーストーンももちろん元素によって構成されています。この元素を理解することで、パワーストーンが持つエネルギーの根源を知ることができるのです。クリスタルは、自然が生み出した純粋な元素の集合体です。そのため、身につけたり握っているだけで、微量のミネラル元素を、皮膚呼吸によってとり入れることができます。現在知られている自然界の元素数は103種類。まだ人体や精神体への影響については研究途上ですが、自分に必要なヒーリング効果があると思われる元素で
構成されているパワーストーンを選び、身につけることで、目に見えない霊体や精神体から、よい影響を受けることができます。ケイ素(Si)、炭素(C)、カルシウム(Ca)

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原子の構造・原子のカスピード・元素記号の概略

私たちは、感覚的に、暑いか寒いかということを感じます。また、熱湯にさわると熱いと感じ、氷をつかむと冷たいと感じます。つまり、「熱」を感じとっているということです。それは、あまりに当たり前のことすぎて、ふだん、熱とは何かなどと深く考えることはありません。しかし、よく考えてみれば、熱湯も氷も同じ水(H20)という物質であることに変わりはありません。それなのに、なぜ一方は熱いと感じ、一方は冷たいと感じるのでしょうか。

 結論を先にいってしまうと、熱とは分子が運動している状態のことです。水なら水分子の運動が激しければ激しいほど、私たちは熱いと感じ、分子がおとなしいほど冷たいと感じます。たとえば、水は1気圧のもとでは、0℃になると氷になります。これは、水分子のエネルギーが低くなり、じっとしている状態です。これに熱を加えると、水分子の動きが活発になってきて、氷は溶けてきます。さらに熱を加えると、水分子は激しく動き始め、温度があがってきます。そして、最後には、分子同士の結合を離れ、蒸気となってとんでいく分子がでてきます。これより、もっと高温になると、水分子のなかの原子同士の結合がちぎれ、酸素と水素に分裂してしまいます。2000℃以上になると、子核と電子が分裂して、プラズマという状態になります。また、すべての物質の分子運動が静止してしまう温度が「絶対0度」です。絶対0度を基準にした温度のことを「絶対温度」と呼んでいます。私たちが、ふだん使っている摂氏でいえば、絶対0度はマイナス273℃にあたります。つまり、摂氏0度は、絶対温度でいえば273度ということです。絶対0度より低い温度はこの世に存在しません。なぜなら、その温度ではすべての物質が動かなくなってしまうからであり、物質が動かなくなってしまうということは、分子の運動=熱もなくなるということだからです。

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内容物質の化学分子が希釈溶液に存在しなくなっても、その分子の記憶として超低周波の共鳴が残るのです。水は、驚くほど多様な性質(ガス、気体、固体)を持ったユニークな物質でありながら、当たり前のものと してその価値を見すごされがちです。その生一命をはぐくむ特性が私たちに恩恵を与える一方で、それは病気や死をもたらす物質にもなりえます。水は、独自のエネルギーサイクルを持つ生きた物質です。水が実際は両らせん形の構造を持つ液状のクリスタルであり、遺伝子情報がDNAに保存されるのと同じ方法で情報を保存しているという説もあります。⇒お得なお知らせや、役立つ情報いっぱいの館発行「メルマガ」の無料購読をお願いします。
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